<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>RECXROCK</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recxrock.shop-pro.jp/" /><modified>2026-09-12T18:54:46+09:00</modified><entry><title>NIGHT RANGER (2CDR+DVDR) The Spirit of America (Carries On) -THE GREATEST ROCK FUKUOKA 2026-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=193455440" /><id>https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=193455440</id><issued>2026-09-09T20:35:35+09:00</issued><modified>2026-09-10T06:19:40Z</modified><created>2026-09-09T11:35:35Z</created><summary>（◆収録内容=2026年8/29、MIZUHO Pay Pay ドーム福岡公演 ◆音源=マルチ・ステレオIEMマトリクス録音　◆映像=オリジナル・オーディエンス・ショット　◆仕様=日本語帯付き、2CDR+DVDR）

昨秋のフェアウェル・ツアーを経て奇跡的に実現した、ナイトレンジャーのPayPayドー...</summary><author><name>RECXROCK</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[（◆収録内容=2026年8/29、MIZUHO Pay Pay ドーム福岡公演 ◆音源=マルチ・ステレオIEMマトリクス録音　◆映像=オリジナル・オーディエンス・ショット　◆仕様=日本語帯付き、2CDR+DVDR）

昨秋のフェアウェル・ツアーを経て奇跡的に実現した、ナイトレンジャーのPayPayドームへの再降臨ライヴを、マルチ・ステレオIEMマトリクス録音で完全収録。
一部の楽曲で音量が不安定になったりIEM音源特有のクリックやノイズが発生する箇所もありますが、総じてステレオSBD音源を彷彿させる良好な音質です。

この日、トリのジャーニーと並ぶ100分間のロングセットで放たれたのは、単なるノスタルジーを超えたアメリカン・ハード・ロック本来の圧倒的な肯定感と生命力でありました。
ジャックとケリーの黄金のツインボーカル、ブラッドとケリによるアーム奏法＆高速タッピングのツインギター・バトル。説明不要のレンジャー節はもはや、アメリカの伝統芸能あるいは国宝に指定されるべき素晴らしさであります。「Don't Tell Me You Love Me」や「（You Can Still）Rock in America」が響き渡ったその時、そこにあったのは分断を乗り越えて人々を繋ぐ、真の「Rock in America」の精神でありました。ケリーが朗々と歌い上げる「Sister Christian」では、PayPayドームの天井を突き抜けるほどの圧倒的な包容力、どこまでも懐の深い古き良きアメリカの暖かさを聴いてとれるでしょう。

近年の政治・社会情勢に漂う排他的で独善的な空気感。そんなアメリカの負の側面を微塵も感じさせない、底抜けに明るく開放的な西海岸のスピリットがドーム全体を包み込んだ忘れ難き博多の夜。

衰えなどみじんも感じさせない歌唱で牽引するジャック・ブレイズを筆頭に、バンドが一丸となって縦横無尽に駆け回るそのライヴ・パフォーマンスは、自由と寛容さを重んじる「アメリカの良心と魂」そのものと言える感動的な内容。不寛容なこの時代に対する最高のカウンターパンチとして、純粋なロックの快楽をこれでもかと叩きつけてくれています。

ワンアンドオンリーな楽曲とパフォーマンスで、福岡ドームをハッピーな熱狂で塗りつぶしたナイト・レンジャー。私たちがかつて愛し、今なお信じたいと願う「偉大で大らかなアメリカ」の熱い魂を強烈に思い出させてくれる歴史的名演です。

◆Mizuho Pay Pay Dome, Fukuoka, Japan 29th August 2026
CD 1
01. Intro
02. This Boy Needs to Rock
03. Four in the Morning
04. Sing Me Away
05. Touch of Madness
06. Coming of Age(Damn Yankees cover)
07. Sentimental Street
08. Eddie's Comin' Out Tonight
09. The Secret of My Success
CD 2
01. Crazy Train(Ozzy Osbourne cover)
02. Night Ranger
03. High Enough(Damn Yankees cover)
04. Goodbye
05. When You Close Your Eyes
06. Sister Christian
07. Don't Tell Me You Love Me
08. (You Can Still) Rock in America
DVD
01. Intro
02. This Boy Needs to Rock
03. Four in the Morning
04. Sing Me Away
05. Touch of Madness
06. Coming of Age(Damn Yankees cover)
07. Sentimental Street
08. Eddie's Comin' Out Tonight
09. The Secret of My Success
10. Crazy Train(Ozzy Osbourne cover)
11. Night Ranger
12. High Enough(Damn Yankees cover)
13. Goodbye
14. When You Close Your Eyes
15. Sister Christian
16. Don't Tell Me You Love Me
17. (You Can Still) Rock in America ]]></content></entry><entry><title>JOURNEY (2CDR+DVDR) DESTINY -LIVE IN TOKYO 2026 Definitive Edition-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=193455286" /><id>https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=193455286</id><issued>2026-09-09T20:00:28+09:00</issued><modified>2026-09-10T06:33:10Z</modified><created>2026-09-09T11:00:28Z</created><summary>（◆収録内容=2026年9/1、有明アリーナ公演 ◆音源=マルチ・ステレオIEMマトリクス録音　◆映像=オリジナル・オーディエンス・ショット　◆仕様=日本語帯付き、2CDR+DVDR）

福岡の熱狂を超えるフルスロットル・2時間半超！圧巻のキャリア総決算ライヴ！！
2026年ジャパン...</summary><author><name>RECXROCK</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[（◆収録内容=2026年9/1、有明アリーナ公演 ◆音源=マルチ・ステレオIEMマトリクス録音　◆映像=オリジナル・オーディエンス・ショット　◆仕様=日本語帯付き、2CDR+DVDR）

福岡の熱狂を超えるフルスロットル・2時間半超！圧巻のキャリア総決算ライヴ！！
2026年ジャパン・ツアー唯一の単独公演、9/1の有明アリーナでのライヴを、驚愕のハイクオリティ・サウンドで完全収録。おなじみXAVELレーベルがお届けするマルチ・ステレオIEMマトリクス音源。前回の50周年記念ツアーの各タイトルをも凌駕する圧倒的なサウンド・クオリティ！クリック、ガイド類も可能な限りカットしておりますので、全編ストレス無くご鑑賞いただけることと思います。

フェアウェル・ツアー「THE FINAL FRONTIER」の一環として来日を果たしたジャーニーの待望の単独ステージ。フェスの枠組みや時間制限から完全に解き放たれたこの夜は、福岡での勢いをそのままに、さらに演奏時間を拡大した2時間20分越え（全24曲以上）のモンスター・ショウとなりました。
福岡で会場を湧かせた「Of a Lifetime」や「Suzanne」といったレア曲に加え、単独公演限定として「Line of Fire」や「Mother, Father」、さらには80年代の名盤『Escape』『Frontiers』からの隠れた名曲が追加投入されています。

そしてもちろん、福岡フェスで衝撃を与えたスティーヴ・ペリーのそっくりさん、ヒューゴ・ヴァレンティのサプライズ演出や多重ボーカル体制も、この有明アリーナではさらにブラッシュアップされて披露されています。福岡での大反響を受け、有明アリーナでも「Faithfully」と追加で「Keep On Runnin'」でもヒューゴが登場。80年代黄金期のスティーヴ・ペリーそのものの容姿とハイトーン・ボイスでアリーナ全体をタイムスリップさせ、ライヴの醍醐味と形容すべきオールドファン感涙の瞬間を生み出しました。

福岡フェスでの情熱的なステージすら「前奏曲」だったと思わせるほど、この有明アリーナ公演では彼らのフェアウェル（ファイナル・フロンティア）ツアーの歴史に深く刻まれるであろう、完璧で贅沢なロック・スペクタクルが繰り広げられています。正に全ファン必聴の金字塔ライヴ！

付属のDVDには、会場に設置された巨大スクリーンを捉えたオリジナル映像を核に、マルチカメラでこの日のライヴ全編を捉えた必見映像を収録。音声部にはCDと同じマルチ・ステレオIEMマトリクス音源を使用したこだわりの映像作品となっています。

◆Ariake Arena, Tokyo, japan 1st September 2026
CD 1
01. Intro
02. Be Good to Yourself
03. Stone in Love
04. Ask the Lonely
05. Only the Young
06. Just the Same Way
07. Lights
08. Of a Lifetime
09. La Do Da
10. Drum Solo
11. Escape
12. Girl Can't Help It
13. After the Fall
14. Chain Reaction
15. Dead or Alive
16. Anytime
CD 2
01. Piano Solo
02. Who's Crying Now
03. Open Arms
04. Suzanne
05. Guitar Solo
06. Wheel in the Sky
07. Faithfully
08. Keep On Runnin'
09. Don't Stop Believin'
10. Lovin', Touchin', Squeezin'
11. Separate Ways (Worlds Apart)
12. Any Way You Want It
DVD
01. Intro
02. Be Good to Yourself
03. Stone in Love
04. Ask the Lonely
05. Only the Young
06. Just the Same Way
07. Lights
08. Of a Lifetime
09. La Do Da
10. Drum Solo
11. Escape
12. Girl Can't Help It
13. After the Fall
14. Chain Reaction
15. Dead or Alive
16. Anytime
17. Piano Solo
18. Who's Crying Now
19. Open Arms
20. Suzanne
21. Guitar Solo
22. Wheel in the Sky
23. Faithfully
24. Keep On Runnin'
25. Don't Stop Believin'
26. Lovin', Touchin', Squeezin'
27. Separate Ways (Worlds Apart)
28. Any Way You Want It ]]></content></entry><entry><title>JOURNEY (2CDR+DVDR) MANIFEST -FUKUROCK 2026 Definitive Edition-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=193455177" /><id>https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=193455177</id><issued>2026-09-09T19:49:18+09:00</issued><modified>2026-09-10T06:33:32Z</modified><created>2026-09-09T10:49:18Z</created><summary>（◆収録内容=2026年8/29、MIZUHO Pay Pay ドーム福岡公演 ◆音源=マルチ・ステレオIEMマトリクス録音　◆映像=オリジナル・オーディエンス・ショット　◆仕様=日本語帯付き、2CDR+DVDR）

『ザ・グレーテスト・ロック・福岡2026』の大トリとして、イベントの最後を締めくく...</summary><author><name>RECXROCK</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[（◆収録内容=2026年8/29、MIZUHO Pay Pay ドーム福岡公演 ◆音源=マルチ・ステレオIEMマトリクス録音　◆映像=オリジナル・オーディエンス・ショット　◆仕様=日本語帯付き、2CDR+DVDR）

『ザ・グレーテスト・ロック・福岡2026』の大トリとして、イベントの最後を締めくくったジャーニーのライヴを、驚愕のハイクオリティ・サウンドで完全収録。
おなじみXAVELレーベルがお届けするマルチ・ステレオIEMマトリクス音源。前回の50周年記念ツアーの各タイトルをも凌駕する圧倒的なサウンド・クオリティ！クリック、ガイド類も可能な限りカットしておりますので、全編ストレス無くご鑑賞いただけることと思います。

フェアウェル・ツアー「THE FINAL FRONTIER」の一環として来日を果たした彼らのステージは、まさにスタジアム・ロックの神髄を見せつける圧巻のクオリティとなりました。
通常のフェスセットではなく、全20曲という単独公演レベルの濃密なセットリストで聴きどころ満載！1stアルバムからの超初期プログレ・ナンバー「Of a Lifetime」や、アルバム『Raised on Radio』から滅多にやらない「Suzanne」、さらには「Chain Reaction」や「Dead or Alive」といったマニア垂涎のディープカットも盛り込まれています。

イベントのトリという立場でありながら、アンコールの「Separate Ways (Worlds Apart)」や「Any Way You Want It」に至るまで、フェスの枠を完全に超えたフルスケールの熱演（約20曲）を展開。終演予定時間を超えてドームの夜を揺らし続け、フェスの最後を伝説的な熱量で締めくくりました。単なるフェスのヘッドライナーにとどまらず、まさにサプライズとファンサービスが凝縮された「語り継がれる一夜」となったことは周知のとおりです。

そして、この日最大のサプライズは、大名曲「Faithfully」の場面で起こりました。
キーボードのジョナサン・ケインが「今夜は特別なゲストがいる。ニュージャージーから日本に来てくれた」と紹介して呼び出したのが、かつてジャーニーのボーカルオーディションを受け、現在はトリビュートバンドで活躍するヒューゴ・ヴァレンティでした。知る人ぞ知るこのヒューゴ、容姿も声もペリーそのもの！かつてオーディション時に「スティーヴ・ペリーに似すぎていて不採用になった」という逸話も納得の、見た目も歌声のトーンも本家ペリーに完璧に寄せた、往年のファンには嬉しいサプライズ・ゲストです。彼がステージに現れて「Faithfully」を歌い出すと、一瞬「本物のスティーヴ・ペリーが電撃復帰（再会）したのか！？」とドーム全体がパニックと歓喜に包まれました。この瞬間はこの日最大の聴きどころかもしれません。

付属のDVDには、会場に設置された巨大スクリーンを捉えたオリジナル映像を核に、3ソースのマルチカメラでこの日のライヴ全編を捉えた必見映像を収録。音声部にはCDと同じマルチ・ステレオIEMマトリクス音源を使用したこだわりの映像作品となっています。

◆Mizuho Pay Pay Dome, Fukuoka, Japan 29th August 2026
CD 1
01. Intro
02. Be Good to Yourself
03. Stone in Love
04. Ask the Lonely
05. Only the Young
06. Lights
07. Of a Lifetime
08. La Do Da
09. Drum Solo
10. Escape
11. Chain Reaction
12. Dead or Alive
13. Anytime
CD 2
01. Piano Solo
02. Who's Crying Now
03. Open Arms
04. Suzanne
05. Guitar Solo
06. Wheel in the Sky
07. Faithfully
08. Don't Stop Believin'
09. Lovin', Touchin', Squeezin'
10. Separate Ways (Worlds Apart)
11. Any Way You Want It
DVD
01. Intro
02. Be Good to Yourself
03. Stone in Love
04. Ask the Lonely
05. Only the Young
06. Lights
07. Of a Lifetime
08. La Do Da
09. Drum Solo
10. Escape
11. Chain Reaction
12. Dead or Alive
13. Anytime
14. Piano Solo
15. Who's Crying Now
16. Open Arms
17. Suzanne
18. Guitar Solo
19. Wheel in the Sky
20. Faithfully
21. Don't Stop Believin'
22. Lovin', Touchin', Squeezin'
23. Separate Ways (Worlds Apart)
24. Any Way You Want It]]></content></entry><entry><title>ARCH ENEMY (2CDR+BDR) Summer Breeze 2026 -Digital Remaster Edition-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=193266046" /><id>https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=193266046</id><issued>2026-08-29T19:07:24+09:00</issued><modified>2026-08-29T10:07:24Z</modified><created>2026-08-29T10:07:24Z</created><summary>新時代の狂乱！新生アーチ・エネミーが魅せた圧倒的な破壊力！！
ドイツの広大な野外を揺らした「SUMMER BREEZE Open Air 2026」におけるアーチ・エネミーの最新ライヴ・パフォーマンスを、デジタル・リマスターの施された高音質サウンドボード音源＋高画質プロショット...</summary><author><name>RECXROCK</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[新時代の狂乱！新生アーチ・エネミーが魅せた圧倒的な破壊力！！
ドイツの広大な野外を揺らした「SUMMER BREEZE Open Air 2026」におけるアーチ・エネミーの最新ライヴ・パフォーマンスを、デジタル・リマスターの施された高音質サウンドボード音源＋高画質プロショットで収録。

新体制となったアーチ・エネミーは、ローレン・ハートを擁する最新ラインナップでこのフェスのヘッドライナーとして君臨し、世界中のメタルヘッズにその健在ぶりと新たなる牙を見せつけました。
注目すべきは、やはり新加入のローレン・ハートのパフォーマンスでしょう！アリッサ時代の象徴的なスタイルをリスペクトしつつも、より攻撃的でダイナミックなシャウトとアンジェラのお墨付きというのも納得の圧倒的なステージパフォーマンスを展開。新生アーチ・エネミーとしてのフロントを堂々と張り、数万人の観客を見事なまでに一瞬にして手中に収めています。

もちろん、ヘヴィなリフと流麗なツインリードで牽引する、マイケル・アモット率いるバンドの演奏もその極地に達した感すらある完璧な安定感を見せてくれています。ブルータルな重音の底に流れる「アモット節」全開の叙情メロディが、野外ステージの夜空へと劇的に響き渡るさまはあまりにも感動的です。
新体制への不安を一蹴する怒涛のライヴ・パフォーマンスに、巨大なサークルピットと歓声が湧き上がるフェスならではの盛り上がりっぷりは、全編見ごたえ＆聴きごたえ満点！

火柱が上がるド派手な演出と、さらに鋭さを増した新生アーチ・エネミーの重音アタック。
SUMMER BREEZE 2026の夜は、彼らが新たな黄金期へと突入したことを告げる歴史的な一夜となりました。迫力満点の音と映像で存分にお楽しみ下さい！

◆Flugplatz des Aeroclubs Dinkelsb&#252;hl, Dinkelsb&#252;hl, Germany, 14th August 2026
CD 1
01. Khaos Overture
02. Yesterday Is Dead and Gone
03. The World Is Yours
04. Ravenous
05. War Eternal
06. Blood Dynasty
07. My Apocalypse
08. To the Last Breath
09. Under Black Flags We March
CD 2
01. The Eagle Flies Alone
02. Bury Me an Angel
03. No Gods, No Masters
04. Dead Bury Their Dead
05. Blood on Your Hands
06. We Will Rise
Encore:
07. Snow Bound
08. Nemesis
09. Fields of Desolation 
Blu-ray Disc
01. Khaos Overture
02. Yesterday Is Dead and Gone
03. The World Is Yours
04. Ravenous
05. War Eternal
06. Blood Dynasty
07. My Apocalypse
08. To the Last Breath
09. Under Black Flags We March
10. The Eagle Flies Alone
11. Bury Me an Angel
12. No Gods, No Masters
13. Dead Bury Their Dead
14. Blood on Your Hands
15. We Will Rise
Encore:
16. Snow Bound
17. Nemesis
18. Fields of Desolation ]]></content></entry><entry><title>RUSH (3CDR+BDR) Fifty Something Tour NYC First Night -Digital Remaster Edition-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=193266041" /><id>https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=193266041</id><issued>2026-08-29T19:06:10+09:00</issued><modified>2026-08-29T10:08:09Z</modified><created>2026-08-29T10:06:10Z</created><summary>新ドラマーのアニカ・ニルス、キーボードのローレン・ゴールドを迎えた新編成で北米を熱狂の渦に巻き込んでいる2026年最新”Fifty Something Tour”より、ニューヨーク初日公演（7/28）を超高音質オーディエンス録音で完全収録。レーベル・オリジナルの入念なリマスター作業...</summary><author><name>RECXROCK</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[新ドラマーのアニカ・ニルス、キーボードのローレン・ゴールドを迎えた新編成で北米を熱狂の渦に巻き込んでいる2026年最新”Fifty Something Tour”より、ニューヨーク初日公演（7/28）を超高音質オーディエンス録音で完全収録。レーベル・オリジナルの入念なリマスター作業が施されたことにより、他で出回っている同日のライヴ音源とは別次元のハイクオリティ・サウンドに生まれ変わっています。

全4公演に及ぶ名所マディソン・スクエア・ガーデン（MSG）レジデンシー。今ツアーのハイライトと言っても過言ではない渾身の4公演の火蓋を切った7/28の初日公演では、大都会の巨大アリーナを完全に支配する、完成度とエモーショナルの極致と形容すべき圧倒的なパフォーマンスが繰り広げられました。

ツアー10公演以上を経て仕上がり切ったバンドのアンサンブルは圧巻の一言。ゲディ・リーの唸るベースラインとアレックス・ライフソンの伸びやかなギターのコンビネーションに、アニカ・ニルスが完全に溶け込み、MSG特有の大音響の中で完璧な「RUSHサウンド」を叩き出しています。

「Xanadu」の壮大かつ神秘的なオープニングから「Limelight」「Subdivisions」と続く王道展開に加え、中盤にはツアー序盤のセットから変化をつけ「Headlong Flight」を投下。 『Clockwork Angels』期のアクセントを落とし込んだ絶妙なセットリスト、ヘヴィで推進力のあるリフがMSGの熱気を一段と引き上げ、新旧のファンを狂喜させたのです。

圧巻の「2112」メドレーやアンコール「By-Tor and the Snow Dog」「Working Man」に至るまで、エネルギッシュなプログレ・ハードの応酬が繰り広げられた本作。さらに本編終盤の「The Garden」と要所に挟まれるニール・パートのトリビュート映像では、超満員の会場が静寂とリスペクトの涙に包まれ、まさにMSGの初日にふさわしい劇的な一夜となりました。

付属のブルーレイには、この日のライヴを素晴らしい画質のマルチカメラ・オーディエンス・ショットで捉えた必見映像を収録。
ニール・パートへのトリビュート映像を挟みながら進行する、例によってライティングも見もののラッシュのステージを存分に楽しめる内容。音声部にはCDに使用されているのと同じリマスター済みの超高音質音源が使用された決定版映像です。

フォートワース、シカゴでのダイナミックな演奏の数々を経て迎えたこのMSG初日は、ツアー最高峰のソリッドな演奏とエモーショナルな演出が完璧なバランスで結実した名演と言えます！最高の音と映像でお楽しみ下さい！！

◆Madison Square Garden, New York City, NY, July 28, 2026
-1st set-
CD 1
01. Where's Rush? 
02. Xanadu
03. Limelight
04. Far Cry
05. Subdivisions
06. Freewill
07. Neil Peart Tribute Collage 1
08. Bravado
09. Headlong Flight
10. La Villa Strangiato
11. Vital Signs
12. The Spirit of Radio
-2nd set-
CD 2
01. 2112
02. Distant Early Warning
03. Red Barchetta 
04. Dreamline 
05. Natural Science
CD 3
01. Neil Peart Tribute 2
02. Time Stand Still
03. Red Sector A
04. YYZ
05. The Garden
06. Tom Sawyer
Encore:
07. By-Tor And The Snow Dog
08. Working Man
09. Neil Peart Tribute 3
Blu-ray Disc
-1st set-
01. Xanadu
02. Limelight
03. Far Cry
04. Subdivisions
05. Freewill
06. Neil Peart Tribute 1
07. Bravado
08. Headlong Flight
09. La Villa Strangiato
10. Vital Signs
11. Spirit of the Radio
-2nd set-
12. 2112
13. Distant Early Warning
14. Red Barchetta
15. Dreamline
16. Natural Science
17. Neil Peart Tribute 2
18. Time Stand Still
19. Red Sector A
20. YYZ
21. The Garden
22. Tom Sawyer
Encore
23. By-Tor & the Snow Dog
24. Working Man
25. Neil Peart Tribute 3

Geddy Lee (Vocals, Bass, Keyboards)
Alex Lifeson (Guitars, Vocals)
Anika Nilles (Drums)
Loren Gold: (Keyboards, Vocals)]]></content></entry><entry><title>RUSH (3CDR) Fifty Something Tour Chicago Final Night -Digital Remaster Edition-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=193266036" /><id>https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=193266036</id><issued>2026-08-29T19:04:45+09:00</issued><modified>2026-08-29T10:04:45Z</modified><created>2026-08-29T10:04:45Z</created><summary>新ドラマーのアニカ・ニルス、キーボードのローレン・ゴールドを迎えた新編成で北米を熱狂の渦に巻き込んでいる2026年最新”Fifty Something Tour”より、シカゴ最終公演（7/22）を超高音質オーディエンス録音で完全収録。レーベル・オリジナルの入念なリマスター作業が施さ...</summary><author><name>RECXROCK</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[新ドラマーのアニカ・ニルス、キーボードのローレン・ゴールドを迎えた新編成で北米を熱狂の渦に巻き込んでいる2026年最新”Fifty Something Tour”より、シカゴ最終公演（7/22）を超高音質オーディエンス録音で完全収録。レーベル・オリジナルの入念なリマスター作業が施されたことにより、他で出回っている同日のライヴ音源とは別次元のハイクオリティ・サウンドに生まれ変わっています。

ユナイテッド・センター4公演の掉尾を飾った7/22公演は、シカゴの熱狂が最高潮に達しバンドと観客が一体となって昇天した最高傑作の一夜として、全ファン必聴と断言出来る素晴らしい内容となりました。

同会場での4公演目ということもあり、アニカ・ニルスを含む新編成のコンビネーションは完全に熟成。ゲディとアレックスのアイコンタクトも一段と増え、「YYZ」や「Natural Science」で見せた完璧なシンクロ率は、ツアー屈指の精度とスリルを誇っています。

25分の休憩を挟み、いつも通りセカンド・セットの幕開けとして「2112（Overture / Temples of Syrinx）」が投下されると、後半戦のスタートとともにアリーナ全体が一気に熱狂の渦へ。ファンが熱望した「Freewill」などのナンバーも交え、シカゴ・レジデンシー最終夜にふさわしい圧巻の構成となっています。

本編終盤、ニールへの深いリスペクトが込められた「The Garden」で会場全体が静寂と感動に包まれた後、息つく暇もなくあのドラムイントロから「Tom Sawyer」へとなだれ込む展開はまさに鳥肌もの。アンコールの「Working Man」まで、熱い大合唱とともに怒涛のカタルシスを迎えた幕引きとなりました。

今ツアーのダイナミズムそのものを体現する、シカゴの夜を完璧に締めくくった名演中の名演！最高の音でお楽しみ下さい！！

◆United Center, Chicago, IL, July 22, 2026
-1st set-
DISC 1
01. Where's Rush?
02. Xanadu
03. Limelight
04. Subdivisions
05. The Pass
06. Freewill
07. Neil Peart Tribute Collage 1
08. Bravado
09. The Camera Eye
10. The Trees
11. The Anarchist
12. The Spirit of Radio
-2nd set-
DISC 2
01. 2112
02. Far Cry
03. Distant Early Warning
DISC 3
01. New World Man
02. Vital Signs
03. Neil Peart Tribute Collage 2
04. Time Stand Still
05. YYZ
06. A Farewell to Kings
07. The Garden
08. Tom Sawyer
Encore
09. Finding My Way
10.Working Man

Geddy Lee (Vocals, Bass, Keyboards)
Alex Lifeson (Guitars, Vocals)
Anika Nilles (Drums)
Loren Gold: (Keyboards, Vocals)]]></content></entry><entry><title>MILES DAVIS (2CDR) Sixth Sense -Newport Jazz Festival Brussels 1971 (New Master Demix &amp; Remaster)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=193063923" /><id>https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=193063923</id><issued>2026-08-13T11:12:32+09:00</issued><modified>2026-08-13T02:12:32Z</modified><created>2026-08-13T02:12:32Z</created><summary>◇2026年新たに登場した極上サウンドのステレオSBDニューマスターをディミックス＆リマスター処理
◇マイルス＆ゲイリー・バーツの2管を前面に、全ての楽器の解像度と定位感が飛躍的に向上
◇「Yesternow」でのDJ被り、細かいノイズも全て処理した1971ブリュッセルの決定版...</summary><author><name>RECXROCK</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[◇2026年新たに登場した極上サウンドのステレオSBDニューマスターをディミックス＆リマスター処理
◇マイルス＆ゲイリー・バーツの2管を前面に、全ての楽器の解像度と定位感が飛躍的に向上
◇「Yesternow」でのDJ被り、細かいノイズも全て処理した1971ブリュッセルの決定版タイトル

ニューポート・ジャズ・フェスティバル・イン・ヨーロッパ。1971年10/26、ベルギーはブリュッセルのパレ・デ・ボザール（芸術宮殿）でおこなわれた新生セプテットの6公演目にあたるステージ。

19歳のドラマー、ンドゥグ・チャンクラーを擁する3人編成のドラム＆パーカッションの重厚かつファンキーなビートが完璧に機能し、最高潮の演奏が展開されたこの日のステージは、のちの『アガルタ』『パンゲア』に象徴される70年代半ばの萌芽を感じさせる素晴らしい内容のライヴとして長らくファンに親しまれてきました。

その演奏の全貌は、ベルギーの国営放送局によって録音されたSBD音源でこれまでも確認することが出来ましたが、2026年になって既発盤を凌駕する圧倒的なハイクオリティ・サウンドを誇るニュー・マスターが新たに登場となりました。

本作はそのニューマスターを、レーベル・オリジナルのディミックス＆リマスター処理で極限まで音質を磨き上げた作品となります。

やや埋もれがちであったマイルスとゲイリーの2管が、腰の据わったミドルから天翔かけるハイノートまで抜群の存在感で前面に押し出しており、3人編成の打楽器＆マイケル・ヘンダーソンのベースによるリズムセクションから、変幻自在かつ縦横無尽に音の絨毯を敷き詰めるキースの鍵盤捌きまで、セプテットの演奏の全てを完璧な解像度と定位で再現した驚異的なハイクオリティ・サウンドをお楽しみいただけます。

今回のニューマスター最大の難点であった「Yesternow」冒頭部分におけるDJの音声被りや散見されたノイズ箇所も、入念なディミックス処理により全て綺麗に払拭されているので、全編ストレスなくお楽しみいただけることと思います。

冒頭「Directions」からノンストップで「Honky Tonk」へ。インスピレーションと途切れることのないグルーヴで最後まで突っ走るセプテットの歴史的なステージを、掛け値なしの最高音質で存分にご堪能下さい。

◆Palais des Beaux Arts , Brussels, Belgium 26th October 1971 (2026 NEW MASTER / STEREO SOUNDBOARD RECORDING / DEMIX & REMASTER)

DISC 1
Directions / Honky Tonk / Segue / Jam / What I Say / Sanctuary / It's About That Time
DISC 2
Yesternow / Funky Tonk

Miles Davis (trumpet)
Gary Bartz (soprano sax, alto sax)
Keith Jarrett (Fender Rhodes piano, Fender Contempo organ)
Michael Henderson (electric bass)
Ndugu Leon Chancler (drums)
Charles Don Alias (conga, percussion)
James Mtume Forman (conga, percussion)]]></content></entry><entry><title>RUSH (3CDR+BDR) Fifty Something Tour Chicago First Night -Digital Remaster Edition-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=192981522" /><id>https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=192981522</id><issued>2026-08-08T17:34:44+09:00</issued><modified>2026-08-13T02:45:30Z</modified><created>2026-08-08T08:34:44Z</created><summary>新ドラマーのアニカ・ニルス、キーボードのローレン・ゴールドを迎えた新編成で北米を熱狂の渦に巻き込んでいる2026年最新”Fifty Something Tour”より、シカゴ初日公演（7/16）を超高音質オーディエンス録音で完全収録。
レーベル・オリジナルの入念なリマスター作業が施...</summary><author><name>RECXROCK</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[新ドラマーのアニカ・ニルス、キーボードのローレン・ゴールドを迎えた新編成で北米を熱狂の渦に巻き込んでいる2026年最新”Fifty Something Tour”より、シカゴ初日公演（7/16）を超高音質オーディエンス録音で完全収録。
レーベル・オリジナルの入念なリマスター作業が施されたことにより、他で出回っている同日のライヴ音源とは別次元のハイクオリティ・サウンドに生まれ変わっています。

ロックの聖地シカゴの巨大アリーナ、ユナイテッド・センターで行われた怒涛の4日間公演（7/16, 18, 20, 22）の初日となった本公演では、新たな都市で魅せた圧倒的なスケールを誇る貫禄と興奮のオープニングに、そのハイライトが集約されているといっても過言ではありません。

大曲「Xanadu」で開幕するという本ツアーならではの衝撃的なオープニングが、巨大なユナイテッド・センターに鳴り響いた瞬間、会場の空気は一瞬で抑えがたい熱狂へと変わりました。
アレックス・ライフソンの煌びやかなギターワークとゲディの力強いベースラインが、初日の緊張感を一気に爽快なカタルシスへと変えたその様を、手に取るように感じ取ることが出来る名演です。

もはやライヴで観ることは不可能だと思われていたゲディー・リー＆アレックス・ライフソンの雄姿、そして二部構成で繰り広げられる唯一無二のRUSHワールドは格別！開場の盛り上がりっぷりの尋常ならざる様は想像に難くないでしょう。

そして音質も負けず劣らずこれまた素晴らしく、正に「至高のオーディエンス録音」と形容すべき珠玉のライヴ・サウンドを堪能できます。
大都市のフラッグシップ・アリーナならではの雄大な音響とライティングの中で繰り広げられたスペシャル・ライヴの壮大なスケール感を、全編余すところなく捉え切った最高峰のオーディエンス音源ならではのこのハイクオリティ・サウンドは、全てのRUSHファン必聴と断言します。

付属のブルーレイには、この日のライヴを素晴らしい画質のオーディエンス・ショット＋スクリーン・ショットで捉えた必見映像を収録。
ニール・パートへのトリビュート映像を挟みながら進行する、例によってライティングも見もののラッシュのステージを存分に楽しめる内容。音声部にはCDに使用されているのと同じリマスター済みの超高音質音源が使用された決定版映像です。

RUSHというバンドが持つ壮大なスケール感を改めて見せつけたシカゴのファースト・ナイト！最高の音と映像でお楽しみ下さい！！

◆United Center, Chicago, IL, July 16, 2026
-1st set-
CD 1
01. Where's Rush? 
02. Xanadu
03. Limelight
04. Far Cry
05. Subdivisions
06. Freewill
07. Neil Peart Tribute Collage 1
08. Bravado
09. Caravan
10. La Villa Strangiato
11. Vital Signs
12. The Spirit of Radio-2nd set-
CD 2
01. 2112
02. Distant Early Warning
03. Red Barchetta 
04. Dreamline 
05. Natural Science
CD 3
01. Neil Peart Tribute Collage 2
02. Time Stand Still
03. Red Sector A
04. YYZ
05. The Garden / South Park intro
06. Tom Sawyer
Encore:
07. By-Tor And The Snow Dog
08. Working Man
09. Neil Peart Tribute
Blu-ray Disc
-1st set-
01. Where's Rush? 
02. Xanadu
03. Limelight
04. Far Cry
05. Subdivisions
06. Freewill
07. Bravado
08. Caravan
09. La Villa Strangiato
10. Vital Signs
11. The Spirit of Radio-2nd set-
12. 2112
13. Distant Early Warning
14. Red Barchetta 
15. Dreamline 
16. Natural Science
17. Time Stand Still
28. Red Sector A
19. YYZ
20. The Garden / South Park intro
21. Tom Sawyer
Encore:
22. By-Tor And The Snow Dog
23. Working Man

Geddy Lee (Vocals, Bass, Keyboards)
Alex Lifeson (Guitars, Vocals)
Anika Nilles (Drums)
Loren Gold: (Keyboards, Vocals)]]></content></entry><entry><title>RUSH (3CDR+BDR) Fifty Something Tour Fort Worth Final Night -Digital Remaster Edition-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=192981513" /><id>https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=192981513</id><issued>2026-08-08T17:33:29+09:00</issued><modified>2026-08-13T02:32:40Z</modified><created>2026-08-08T08:33:29Z</created><summary>新ドラマーのアニカ・ニルス、キーボードのローレン・ゴールドを迎えた新編成で北米を熱狂の渦に巻き込んでいる2026年最新”Fifty Something Tour”より、テキサス州フォートワースの最終公演（7/13）を、超高音質オーディエンス録音で完全収録。
レーベル・オリジナルの入...</summary><author><name>RECXROCK</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[新ドラマーのアニカ・ニルス、キーボードのローレン・ゴールドを迎えた新編成で北米を熱狂の渦に巻き込んでいる2026年最新”Fifty Something Tour”より、テキサス州フォートワースの最終公演（7/13）を、超高音質オーディエンス録音で完全収録。
レーベル・オリジナルの入念なリマスター作業が施されたことにより、他で出回っている同日のライヴ音源とは別次元のハイクオリティ・サウンドへと生まれ変わっています。

途中ゲディの体調不良により、ツアーの延期・振替を挟む波乱の展開となったフォートワース公演。
振替を経て迎えたこの最終公演でのバンドのギアの入り方は凄まじいもので、アクシデントを完全に吹き飛ばす最高レベルのパフォーマンスが繰り広げられています。
とりわけ、ニール・パートという偉大な存在の後を継いだアニカ・ニルスが、長丁場のフォートワース滞在を通じて完全にバンドの心臓部として溶け込み、重厚かつ精密なリズムで「La Villa Strangiato」や「YYZ」などの超テクニカル曲を完璧に牽引している様は、本公演のハイライトの一つと言えるでしょう。

もはやライヴで観ることは不可能だと思われていたゲディー・リー＆アレックス・ライフソンの雄姿、そして二部構成で繰り広げられる唯一無二のRUSHワールドは格別！開場の盛り上がりっぷりの尋常ならざる様は想像に難くないでしょう。

そして音質も負けず劣らずこれまた素晴らしく、正に「至高のオーディエンス録音」と形容すべき珠玉のライヴ・サウンドを堪能できます。
特にセカンドセットの音質の素晴らしさは、今ツアーのベストと断言しても過言ではない圧倒的なものであります。

付属のブルーレイには、この日のライヴを素晴らしい画質のオーディエンス・ショットで捉えた必見映像を収録。
ニール・パートへのトリビュート映像を挟みながら進行する、例によってライティングも見もののラッシュのステージを存分に楽しめる内容。音声部にはCDに使用されているのと同じリマスター済みの超高音質音源が使用された決定版映像です。

熱すぎるテキサスのファイナル・ナイト！最高の音と映像でお楽しみ下さい！！

◆Dickie's Arena, Fort Worth, TX, July 13, 2026
-1st set-
DISC 1
01. Where's Rush?
02. Xanadu
03. Far Cry
04. Subdivisions
05. The Pass
06. Freewill
07. Bravado
08. La Villa Strangiato
09. The Trees
10. The Anarchist
11. The Spirit of Radio
-2nd set-
DISC 2
01. 2112
02. Time Stand Still
03. YYZ
DISC 3
01. Red Barchetta
02. Limelight
03. The Camera Eye
04. Witch Hunt
05. Vital Signs
06. South Park Intro
07. Tom Sawyer
Encore:
08. Finding My Way
09. Working Man:
Blu-ray Disc
-1st set-
01. Where's Rush?
02. Xanadu
03. Far Cry
04. Subdivisions
05. The Pass
06. Freewill
07. Bravado
08. La Villa Strangiato
09. The Trees
10. The Anarchist
11. The Spirit of Radio
-2nd set-
12. 2112
13. Time Stand Still
14. YYZ
15. Red Barchetta
16. Limelight
17 The Camera Eye
18. Witch Hunt
19. Vital Signs
20. South Park Intro
21. Tom Sawyer
Encore:
22. Finding My Way
23. Working Man

Geddy Lee (Vocals, Bass, Keyboards)
Alex Lifeson (Guitars, Vocals)
Anika Nilles (Drums)
Loren Gold: (Keyboards, Vocals)]]></content></entry><entry><title>Quincy Jones &amp; Friends (CDR) Live at Rose Bowl Digital Remaster Edition</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=192926669" /><id>https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=192926669</id><issued>2026-08-04T17:13:10+09:00</issued><modified>2026-08-04T08:13:10Z</modified><created>2026-08-04T08:13:10Z</created><summary>あの「ライヴ・アット・武道館」をも超える圧倒的名演！
1982年8/1、カリフォルニアの名所ローズ・ボウルで開催された「バドワイザー・スーパーフェス」におけるクインシー・ジョーンズ＆オールスター・バンドの熱すぎるライヴを、2026年最新のリマスターが施された超絶...</summary><author><name>RECXROCK</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あの「ライヴ・アット・武道館」をも超える圧倒的名演！
1982年8/1、カリフォルニアの名所ローズ・ボウルで開催された「バドワイザー・スーパーフェス」におけるクインシー・ジョーンズ＆オールスター・バンドの熱すぎるライヴを、2026年最新のリマスターが施された超絶スーパー高音質ステレオ・サウンドボード録音で収録！

グレッグ・フィリンゲインズ、カルロス・リオス、ルイス・ジョンソン、ジェリー・ヘイ、、、
名を列挙し始めると止めることが不可能になってしまいそうな、もはやオールスターという言葉の範疇すら超えた「夢」でしかない超強力なラインナップを誇るバンドが繰り出す至福の演奏！
しかもリード・ヴォーカルには、おなじみのジェイムス・イングラム、パティ・オースティン、チャールズ・メイらに加えて、さらにアシュフォード＆シンプソン、さらにさらにマイケル・ジャクソンまでが参加するという、再び「夢」のカリフォルニアならではのスペシャルすぎる内容となっています！

これまでも何度か出回ったことのあるエアチェック音源をソースにした音源とは一線を画す驚異的なハイクオリティ・サウンド！
暴れまわるルイスのベースが不景気な日本に活を入れてくれること間違いなしの逸品です！

◆Budweiser Superfest, Rose Bowl, Pasadena, CA, August 1, 1982
01. Introduction
02. The Dude (feat. James Ingram)
03. Love Is In Control (feat. James Ingram)
04. Razzamatazz (feat. Patti Austin)
05. One Hundred Ways (feat. James Ingram)
06. Hold On
07. Just Once (feat. James Ingram)
08. Do You Love Me (feat. Patti Austin)
09. Ai No Corrida (feat. Charles May)
10. Stuff Like That (feat. Nickolas Ashford, Valerie Simpson & Michael Jackson)
Personnel;
Quincy Jones - Conductor, Keyboards
Greg Phillinganes - Keyboards, Synthesizers, Backing Vocals
Rod Temperton - Keyboards, Synthesizers
Carlos Rios - Guitar, Backing Vocals
Louis Johnson - Bass
John Robinson - Drums
Ollie Brown - Percussion
Jerome Richardson - Saxophone, Flute
Jerry Hey - Trumpet, Flugelhorn
George Bohanon - Trombone
Peggy Lipton - Backing Vocals
Vivien Cherry - Backing Vocals]]></content></entry><entry><title>MICHAEL JACKSON (2CDR with DVDR) Dangerous Tour Rehearsals Digital Remaster Edition</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=192926655" /><id>https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=192926655</id><issued>2026-08-04T17:11:23+09:00</issued><modified>2026-08-04T08:11:23Z</modified><created>2026-08-04T08:11:23Z</created><summary>マイケル・ジャクソンのデンジャラス・ツアー・リハーサルを音と映像で収録したアイテム。
1992〜1993年にかけて空前の規模で開催されたデンジャラス・ツアー開始前の貴重なリハーサルの模様を楽しむことができるアイテムです。
音声・映像共にそれほど良い状態では有り...</summary><author><name>RECXROCK</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[マイケル・ジャクソンのデンジャラス・ツアー・リハーサルを音と映像で収録したアイテム。
1992〜1993年にかけて空前の規模で開催されたデンジャラス・ツアー開始前の貴重なリハーサルの模様を楽しむことができるアイテムです。
音声・映像共にそれほど良い状態では有りませんが、完璧に仕上がった本番に比べ、かなりリラックスした状態のマイケルのボーカル、スタッフとのやり取りなど、マイケルの資料として非常に貴重な音源＆映像となっています。
◆Dangerous Tour Rehearsals, Date & Location Unknown
CD 1
01. Intro
02. Jam
03. Wanna Be Startin' Somethin'
04. Human Nature
05. Smooth Criminal
06. I Just Can't Stop Loving You
07. She's Out Of My Life
08. I Want You Back
09. The Love You Save
10. I'll Be There
11. Rock With You
12. Thriller
13. Billie Jean
14. Remember The Time
15. Working Day And Night
CD 2
01. Beat It
02. Will You Be There
03. The Way You Make Me Feel
04. Working Day And Night
05. Beat It
06. Will You Be There
07. The Way You Make Me Feel
08. Bad
09. Black or White
10. Heal the World
11. Man In The Mirror
DVD
01. Intro
02. Jam
03. Wanna Be Startin' Somethin'
04. Human Nature
05. Smooth Criminal
06. I Just Can't Stop Loving You
07. She's Out Of My Life
08. I Want You Back
09. The Love You Save
10. I'll Be There
11. Rock With You
12. Thriller
13. Billie Jean
14. Remember The Time
15. Working Day And Night
16. Beat It
17. Will You Be There
18. The Way You Make Me Feel
19. Working Day And Night
20. Beat It
21. Will You Be There
22. The Way You Make Me Feel
23. Bad
24. Black or White
25. Heal the World
26. Man In The Mirror]]></content></entry><entry><title>MICHAEL JACKSON (2CDR with DVDR) Live in Gothenburg 1997 Digital Remaster Edition</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=192926651" /><id>https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=192926651</id><issued>2026-08-04T17:10:19+09:00</issued><modified>2026-08-04T08:10:19Z</modified><created>2026-08-04T08:10:19Z</created><summary>マイケル・ジャクソンのヒストリーツアーより1997年8月16日のスウェーデン・ヨーテボリ公演を音と映像でカップリングしたアイテムが登場。
ヒストリーツアーの公演を収録したアイテムは過去にも多数出回っており、このヨーテボリ公演も例外では有りませんが、2026年最新...</summary><author><name>RECXROCK</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[マイケル・ジャクソンのヒストリーツアーより1997年8月16日のスウェーデン・ヨーテボリ公演を音と映像でカップリングしたアイテムが登場。
ヒストリーツアーの公演を収録したアイテムは過去にも多数出回っており、このヨーテボリ公演も例外では有りませんが、2026年最新リマスター盤として登場するこのアイテムは、音も映像も過去最高峰のものとなっています。映像はVHS起こしと考えれば、素晴らしい画質。音質は低音から高音まで迫力あるステレオ・サウンドで、元マスターに見られた音声不具合箇所も修復されており、過去に出回ったアイテムを凌駕する決定版タイトルです！
◆Ullevi Stadium, Gothenburg, Sweden, 16 August 1997
CD 1
01. Intro
02. Scream
03. They Don't Care About Us
04. In The Closet
05. Wanna Be Startin' Somethin'
06. Stranger In Moscow
07. Smooth Criminal
08. You Are Not Alone
09. I Want You Back 
10. The Love You Save
11. I'll Be There
12. Billie Jean
CD 2
01. Thriller
02. Beat It
03. Blood On The Dancefloor
04. Dangerous
05. Black Or White
06. Earth Song
07. Heal The World
08. HIStory
DVD
01. Intro
02. Scream
03. They Don't Care About Us
04. In The Closet
05. Wanna Be Startin' Somethin'
06. Stranger In Moscow
07. Smooth Criminal
08. You Are Not Alone
09. I Want You Back
10. The Love You Save
11. I'll Be There
12. Billie Jean
13. Thriller
14. Beat It
15. Blood On The Dancefloor
16. Dangerous
17. Black Or White
18. Earth Song
19. Heal The World
20. HIStory]]></content></entry><entry><title>Jeff Beck (6CD with Bonus DVD Paper Sleeve)「Tour 2015 -Live in JAPAN-」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=192829136" /><id>https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=192829136</id><issued>2026-07-28T14:58:27+09:00</issued><modified>2026-07-28T05:58:27Z</modified><created>2026-07-28T05:58:27Z</created><summary>※旧仕様に付属していたナンバリングカードはすでに廃止となっています。

（◆収録内容=2015年9/25東京、9/27横浜、9/28大阪公演。ライブ＋サウンドチェック ◆音源=マルチIEMソース＋オリジナルAUDソース＝マトリクス音源 ◆仕様=美麗コーティング紙ジャケ、プレス6CD。さ...</summary><author><name>RECXROCK</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[※旧仕様に付属していたナンバリングカードはすでに廃止となっています。

（◆収録内容=2015年9/25東京、9/27横浜、9/28大阪公演。ライブ＋サウンドチェック ◆音源=マルチIEMソース＋オリジナルAUDソース＝マトリクス音源 ◆仕様=美麗コーティング紙ジャケ、プレス6CD。さらに、東京公演を完全収録したプレスDVDも付属。）

「なんというサウンド・クオリティであろうか・・・これは流出ステレオ・サウンドボード・マスターに相違ない！」
ジェフ・ベックの2015年来日ツアー全3公演（東京、横浜、大阪）を、すべてステレオ・サウンドボード録音と聴きまごうパーフェクトな音質にて完全収録した限定盤プレス6CD（美麗コーティング紙ジャケ、日本語帯つき。）が登場！東京公演と大阪公演のボーナストラックには、開場前におこなわれたサウンド・チェックの模様を追加収録した文字通りの決定版アイテムです！
前回の2014年来日ツアーにおいても、同XAVELレーベルよりIEMマトリクス音源がリリースされていますが、あれから使用機材・マスタリング環境といった音質面を左右する重要なファクターが飛躍的な進化を遂げたことにより、今回の2015年ツアーは3公演全て冒頭に述べたとおりの「ステレオ・サウンドボード録音（それも極上の！）にしか聴こえない！」別次元のライブ録音に仕上がりました！こいつはすごいです！！
さらに、東京公演を素晴らしいアングルのオーディエンス・ショット（2カメラ・ミックス）にて完全収録したプレスDVDまでついてきます！！
音源・映像ともに門外不出の完全オリジナル・マスターを使用した珠玉のコレクターズ・アイテム！プレス6CD（＋ボーナスDVD）、美麗コーティング紙ジャケ、日本語帯つき仕様の決定版です。お買い逃しなく！！

[2015年9/25、東京（Zepp Tokyo）公演]
2015年来日ツアー初日のステージ。今回のツアーにおいては、ブルージーな歌唱に定評のあるシンガーJimmy Hallを帯同し、「Morning Dew」「Going Down」といった原点回帰を感じさせる楽曲群を取り上げているという事前情報がネット上などにあがっておりました。往年のファンならずとも、期待に胸を膨らませ会場に足を運び、新旧の代表曲やサム・クックの名曲「A Change Is Gonna Come」、故B.B.に捧げられた「The Thrill Is Gone」といったバラエティ豊かな楽曲の数々を、ワン・アンド・オンリーのギター・トーンで弾きあげるジェフのパフォーマンスに胸を熱くし、歓喜と興奮冷めやらぬまま家路についたことでしょう。そんな2015年来日ツアー、記念すべき初日の東京公演をオフィシャル・ライブ盤と比べても遜色の無い極上サウンドで完全収録したのが本作です。ドラマーのジョナサン・ジョセフ、ヴォーカルのジミー・ホール、ミキシング・エンジニアらが使用する各々ミックス・バランスの異なる複数のIEMソース群と、極上クオリティのオリジナル・オーディエンス・ソースとを絶妙のバランスでステレオ・ミックス。左チャンネルにジェフ、右チャンネルにニコラスと完璧にセパレートした2本のギター、センターにジミーのヴォーカルとロンダの太いベース、強烈なステレオ分離でボトムを支えるジョナサンのドラム・サウンド・・・という完璧すぎる音質に仕上がっています。極上オーディエンス・ソースでしか再現できない分厚い低音と、ライン録音でしか再現できないギター音の粒立ちのよさ（ジェフのギター・タッチの細部に亘りはっきりと確認可能なほど！その音色は非圧縮の極上サウンドです）が融合した、ライブ録音の未来型、究極型がここにあります。もちろん耳障りなオーディエンス・ノイズなどは皆無なので、ストレス無く末永くお楽しみいただけること請け合いです。これまでリリースされたいかなるジェフ・ベックのライブ音源とも別次元の圧倒的なサウンド・クオリティには、間違いなく全てのファンの方々が腰を抜かすはずです。ボーナス・トラックには、この日開場前におこなわれたサウンド・チェックより「Going Down」他、全7曲を追加収録しています（こちらも素晴らしい音質です）。
"Tour 2015 -Live in Tokyo-" (2CD) XAVEL-SMS-054
◆Live at Zepp Tokyo, Tokyo, Japan 25th September 2015
(Disc 1)   01. Intro   02. Even Odds   03. Hammerhead   04. You Know You Know   05. Stratus   06. Morning Dew   07. A Change Is Gonna Come   08. Yemin   09. Lonnie on the Move   10. Nine   11. Nadia   12. Little Wing   13. Cause We've Ended as Lovers   14. Superstition   (Disc 2)   01. Big Block   02. A Day in the Life   03. Corpus Christi Carol   04. Rollin' and Tumblin'   05. Going Down   Encore:   06. Danny Boy   07. The Thrill Is Gone   08. Outro
Bonus Tracks; ◆Soundcheck at Zepp Tokyo, Tokyo, Japan 25th September 2015
09. Yemin   10. Danny Boy   11. Corpus Christi Carol   12. Lonnie on the Move   13. Little Wing   14. Going Down   15. Jam

[2015年9/27、横浜（赤レンガ倉庫）公演]
2015年来日ツアー二日目、中日のステージ。屋外フェスのトリをつとめたこの日のパフォーマンスでは、初日東京公演と比べると、冒頭に「Loaded」が追加され、代わりに「Hammerhead」「Stratus」「The Thrill Is Gone」の3曲がセット落ちしてしまいました。演奏の「量」という点ではやや残念な内容といえるかもしれないこの横浜公演ですが、しかしながらその「質」においては（時差による疲れを解消したおかげもあってか？）東京公演を凌駕する素晴しいものとなりました。全席指定の着席鑑賞ライブながら、「Little Wing」「A Day in the Life」といったRockの範疇を超えたアンセム・ナンバーにはオーディエンスの反応も上々で、”静謐なるベイ・サイドに燃えさかる青白い炎”とでも形容すべき名演であります。もちろん音質面も完璧で、屋外会場ならではの抜けの良いオーディエンス・ソースのサウンド・キャラクターも手伝って、東京公演に勝るとも劣らない素晴しいライヴ・サウンドを体感出来ます。次世代のライヴ録音”マルチIEMマトリクス音源”の真骨頂ここにあり、といったパーフェクト・バランスのステレオ・サウンド。惜しくも会場に足を運べなかったファンの方々にこそ是非とも聴いていただきたい自信作です！
"Tour 2015 -Live in Yokohama-" (2CD) XAVEL-SMS-055
◆Live at Red Brick Warehouse, Yokohama, Japan 27th September 2015
(Disc 1)   01. Intro   02. Loaded   03. Even Odds   04. You Know You Know   05. Morning Dew   06. A Change Is Gonna Come   07. Yemin   08. Lonnie on the Move   09. Nine   10. Nadia   (Disc 2)   01. Little Wing   02. Cause We've Ended as Lovers   03. Superstition   04. Big Block   05. Corpus Christi Carol   06. A Day in the Life   07. Rollin' and Tumblin'   Encore:   08. Danny Boy   09. Going Down   10. Outro

[2015年9/28、大阪（Zepp Namba）公演]
2015年来日ツアー最終日のステージ。わずか3公演ではありましたが、近年の来日公演の中でも特筆に値する素晴しいパフォーマンスで大いなる感動を与えてくれたジェフ・ベック＆鉄壁のサポートを誇るバンド。本作に収められた最終大阪公演では、関西のオーディエンスならではの熱烈な盛り上がりにも後押しされ、ジェフを筆頭にバンドが一丸となった絶好調のプレイを聴かせてくれます。東京公演の基本セット中盤に「Loaded」が追加された今ツアー最長のセットリスト、「A Change Is Gonna Come」の絶叫シーンで感極まって床に倒れこんだジミー・ホールのパフォーマンスも象徴的な、正に大団円、有終の美を飾る大熱演が繰り広げられています！音質も完璧すぎるほどの完璧さで、「Loaded」でのクリック音さえ無ければ流出ステレオ・サウンドボード録音（それも極上の！）と信じて疑わないであろう驚愕のクオリティに仕上がっています。そして、本作のさらなる聴き所はボーナス・トラックです！この日開場前におこなわれたサウンド・チェックを全編11トラックにわたり収録しているのですが、今ツアーでは演奏されなかったジミヘンの「Red House」を素晴らしい音質で聴くことが出来るのです！これはすごすぎる！！
"Tour 2015 -Live in Osaka-" (2CD) XAVEL-SMS-056
◆Live at Zepp Namba, Osaka, Japan 28th September 2015
(Disc 1)   01. Intro   02. Even Odds   03. Hammerhead   04. You Know You Know   05. Stratus   06. Morning Dew   07. A Change Is Gonna Come   08. Yemin   09. Lonnie on the Move   10. Loaded   11. Nine   12. Nadia   13. Little Wing   14. Cause We've Ended as Lovers   15. Superstition   16. Big Block   (Disc 2)   01. A Day in the Life   02. Corpus Christi Carol   03. Rollin' and Tumblin'   04. Going Down   Encore:   05. Danny Boy   06. The Thrill Is Gone   07. Outro   
Bonus Tracks; ◆Soundcheck at Zepp Namba, Osaka, Japan 28th September 2015
08. Drums Soundcheck   09. Jam (Work Song / Same Thing)   10. Even Odds   11. Lonnie on the Move   12. Corpus Christi Carol   13. Nadia   14. Red House   15. Hammerhead   16. Cause We've Ended as Lovers   17. Superstition   18. Loaded

DVD [2015年9/25、東京（Zepp Tokyo）公演]
2015年来日ツアーの記念すべき封切り公演を、2台のカメラを使用した見応え満点のオーディエンス・ショット（ともに本作でしか見るｌことが出来ないオリジナル・ソース）にて完全収録。2階席最前列からのショットをメーンに、ギター・ソロなどの要所で1階席中段からのクローズ・ショットが差し込まれるという、鑑賞していて飽きのこない素晴らしい映像作品（プレスDVD）に仕上がりました。オーディエンス・ショットにありがちな、前方の観客の手や頭といった視界を遮る煩わしい障害物は皆無なので、ストレス無くお楽しみいただけます。さらに音声部には、「ステレオ・サウンドボード・録音にしか聴こえない」極上マルチIEMマトリクス音源を使用するこだわりぶり（たとえば運転中、音だけでも楽しめます）。違いの分かる貴方にこそ是非ご覧になっていただきたい、2015年ツアーの決定的な映像アイテムです。ジェフ・ベック・グループのデビュー・アルバム「Truth」からおよそ半世紀。偉大なる足跡をのこし今なお進化を続ける不世出のギタリストの卓越したパフォーマンスを、本作で繰り返しお楽しみ下さい！
DVD "Tour 2015 Film -Live in Tokyo-"
◆Live at Zepp Tokyo, Tokyo, Japan 25th September 2015 (Total Approx. 104min. / EX-Audience Shot (Original Master) 2 Camera Mix / Audio: Multiple IEM Matrix Source)
01. Intro   02. Even Odds   03. Hammerhead   04. You Know You Know   05. Stratus   06. Morning Dew   07. A Change Is Gonna Come   08. Yemin   09. Lonnie on the Move   10. Nine   11. Nadia   12. Little Wing   13. Cause We've Ended as Lovers   14. Superstition   15. Big Block   16. A Day in the Life   17. Corpus Christi Carol   18. Rollin' and Tumblin'   19. Going Down   Encore:   20. Danny Boy   21. The Thrill Is Gone   22. Outro

◇Personnel; Jeff Beck (guitar), Rhonda Smith (bass), Jonathan Joseph (drums), Nicolas Meier (guitar) & Jimmy Hall (vocals, harmonica)]]></content></entry><entry><title>Robben Ford, Joey DeFrancesco, D. Jones, O. Hakim &amp; W. Roney - Miles Davis Alumni (CDR) Smiles Away</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=192647125" /><id>https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=192647125</id><issued>2026-07-15T17:43:21+09:00</issued><modified>2026-07-15T08:43:21Z</modified><created>2026-07-15T08:43:21Z</created><summary>2012年3/2、Robben Ford、Joey DeFrancesco、Darryl Jones、Omar Hakimの80年代マイルスバンド卒業生たちと、自他共に認める“帝王マイルス・デイヴィスの後継者”Wallace Roneyの5人によっておこなわれた東京公演を、極上音質のオーディエンス録音にて完全収録。

Wildli...</summary><author><name>RECXROCK</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2012年3/2、Robben Ford、Joey DeFrancesco、Darryl Jones、Omar Hakimの80年代マイルスバンド卒業生たちと、自他共に認める“帝王マイルス・デイヴィスの後継者”Wallace Roneyの5人によっておこなわれた東京公演を、極上音質のオーディエンス録音にて完全収録。

Wildlifeレーベル・オリジナルの高品質なマスターに24bitデジタル・リマスタリングを施した最高音質盤。
向かって右側からギター、ベース、ドラム、トランペット、オルガンと並んだステージ上の立ち位置までも忠実に捉えた、定位感抜群の極上サウンドによる収録となっています。

各人のソロタイムを随所にちりばめながらの合計75分の演奏は、もちろん全てマイルス所縁の楽曲群。しかも「Decoy」「Splatch」といった80年代の楽曲のみならず、ハードバップ期の「Bye Bye Blackbird」「Summertime」、モード期からは「So What」、そして70年代エレクトリック期からは「Maiysha」と、広範なマイルスのキャリアから満遍なく選曲されているのも嬉しいかぎりです。]]></content></entry><entry><title>GOBLIN, Arti E Mestieri, Il Balletto Di Bronzo [Italian Progressive Rock Festival 2011] (4CDR) DUE</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=192646969" /><id>https://recxrock.shop-pro.jp/?pid=192646969</id><issued>2026-07-15T17:33:02+09:00</issued><modified>2026-07-15T08:44:00Z</modified><created>2026-07-15T08:33:02Z</created><summary>2011年11/4〜7の4日間に亘り川崎クラブチッタで開催された「Italian Progressive Rock Festival」、二日目となる11/5に出演した3バンドのパフォーマンスを、極上音質のオーディエンス録音にてディスク4枚に完全収録！Wildlifeレーベルならではと言える、超クリアー＆迫力...</summary><author><name>RECXROCK</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2011年11/4〜7の4日間に亘り川崎クラブチッタで開催された「Italian Progressive Rock Festival」、二日目となる11/5に出演した3バンドのパフォーマンスを、極上音質のオーディエンス録音にてディスク4枚に完全収録！Wildlifeレーベルならではと言える、超クリアー＆迫力満点の極上オーディエンス・マスターに24bitデジタル・リマスタリングを施した高音質盤です。ソールド・アウトとなった二日目、この日に出演した3バンドは「GOBLIN」「ARTI E MESTIERI」「IL BALLETTO DI BRONZO」です。前日以上の盛り上がりを記録したこの一夜を、Wildlifeレーベルならではの極上音質でお楽しみいただける超オススメ盤です！お買い逃し無く！]]></content></entry></feed>